本站提供 蓝光Blu-ray/HDTV 720P/1080P/2160P/4K 蓝光原盘 电影电视,硬盘代拷贝
代拷贝收费标准:例如:1TB硬盘(实际可拷贝930G)=100元,1.5TB硬盘(实际可拷贝1396GB)=150元,2TB硬盘(实际可拷贝1862GB)=200元,3TB硬盘(实际可拷贝2792GB)=300元。本站也有全新拷满自选片源硬盘出售。
网盘下载1G=0.2元,50G起。使用的网盘:115网盘
联系方式: 阿里旺旺: 点击这里给我发消息  ,邮箱: 淘宝店铺:http://94hd.taobao.com

    关于各种格式的区别:
  • 原盘:原始蓝光光盘上拷贝,包含菜单﹑花絮等,电脑上需用ArcSoft TotalMedia Theater或PowerDVD播放才有字幕,高清播放机播放原盘或原盘ISO,请确保你的机子支持后再选,避免发生兼容性问题
  • REMUX:无损的提取出原盘的原始视频数据和音频数据,去除菜单﹑花絮和多余的音轨,封装到TS格式中,可能采用DVD提取的国粤语和其他音轨,画质与原盘没有差别
  • 蓝光RiP:对蓝光Blu-ray等介质的原始视频进行重编码,视频形式采用X264编码,音频采用原片音轨转码的AC3或DTS
  • WEB-DL:来源是各大视频网站,质量要比HDTV好,相比HDTV,无水印,无台标logo,无插播广告,所以无任何剪切较完整。
  • HDTV的片源是录制于高清电视,基本都有台标

 内容介绍
英文片名Truck Rascals 9
中文片名トラック野郎 熱風5000キロ (1979) 
类型动作, 冒险, 喜剧
地区日本
文件大小 21.36 GB, 蓝光原盘 1080p
文件格式 BDMV/AVC
音轨 日语 LPCM 2.0
字幕 无字幕
IMDB评分6.9


◎译  名 Trucker Yaro IX: A 5000 Km Run / トラック野郎 熱風5000キロ
◎片  名 トラック野郎 熱風5000キロ
◎年  代 1979
◎产  地 日本
◎语  言 日语
◎上映日期 1979-08-04
◎豆瓣链接 https://movie.douban.com/subject/25954366/
◎简  介 

  桃次郎、遠くに浅間山を見ながら疾走していると、パトカーがやってきて停車を命令。桃次郎は当て逃げの犯人と間違われたのだ。被害者である西沢夏の野性美に見とれる桃次郎だが、当て逃げなんて、まったく覚えがない。結局、桃次郎が腹痛のとき頼んだ代走屋の仕業と分った。一方、玉三郎は、塩尻近くのドライブイン藤村食堂で、そこの娘恵子のハートを射止め婿養子になるといって働いていた。善光寺にやって来た桃次郎とジョナサン、そこで、娘の陽子が迷子になったと捜し廻る仲間のトラック野郎小林(通称・安曇野)と出会う。三人は陽子を見つけてホッとする。ジョナサンは、子供部屋の増築費を稼がなければならず、安曇野のすすめで、木曽運送の材木輸送に切りかえる。数日後、藤村食堂で寝ころんでいた桃次郎に、ジョナサンが大怪我との知らせが入り、玉三郎と共に、取るものも取りあえず木曽へ向かった。哀れな姿で寝ているジョナサンに代って桃次郎が仕事を引き継いだ。木曽運送のトップドライバー、ノサップと二人で山の中を往復する。ところが、木曽運送の娘があの夏だった。桃次郎の腕を見込んでずっと働いてくれという夏に、女に使われるのはまっぴらと断るが、どぶろくの呑みくらべで決着をつけようということになり、桃次郎は負けてしまう。翌日、夏とノサップが牛の乳絞りをしていると、桃次郎、何を勘違いしたのかノサップに飛びかかっていき、格闘となり、壮絶な戦いは勝負がつかず、最後は、どちらともなく笑いあう二人。その頃、安曇野が材木の下敷きになって死んでしまった。桃次郎はひとりぼっちの陽子を母はる恵の元へ届けるが、彼女は陽子を引き取ろうとしない。桃次郎は陽子を連れて木曽へ戻った。怪我の直ったジョナサンは川崎の家に帰ると、ベニア板の粗末なものだが、子供部屋が増築されており、大感激。玉三郎は、食堂の売り上げアップのために、安物のインベーダーを仕入れ、故障の続出で食堂をお払い箱となってしまった。夏はノサップの持っていた子供時代の写真から、彼が、幼ない頃、北海道の開拓村にいた時の命の恩人、黒田勝也と知る。勝也は、木曽運送の社長、重蔵が大企業と手を組んで、開拓村の人人を貧乏に追いやった張本人ということで、怨み続けていた。夏は両親に死なれ施設にいる自分を引き取ってくれた重蔵がそんな悪人とは思えなかった。数日後、重蔵一世一代の大仕事の山出しの日、桃次郎が先頭を走っていると、勝也がダイナマイトを仕掛けて待っていた。そして、重蔵の全財産は一瞬のうちに木端みじんとなってしまった。一方、ジョナサンから、故郷の石垣島に帰ろうとするはる恵が後悔していると電話が入った。桃次郎は陽子を乗せて車を飛ばした。車は出船寸前に間に合った。はる恵は陽子をしっかりと抱きしめる。桃次郎の顔は、命より大事な荷を届けた喜びに溢れていた。